QOSMOS

お申込み・お問い合わせ

建物に携わる、すべての人のための建物カルテQOSMOS

建物カルテが自然に残り、
建物が無理なく有り続ける、
プラットフォームを実現する。

Qosmosは建物に携わる、全ての人の為の建物カルテです。

あなたが体調を崩した時、毎回病院を探しますか?かかりつけのお医者さまに向かわれますか?
かかりつけのお医者さまなら病歴やアレルギーなどの情報を「あなたのカルテ」から読み取り、的確な判断をしてくれます。

それと同じように、Qosmosは「建物のカルテ」を作成し、工事を繰り返していきながら、建物管理をより良く、楽にしてくれるツールなのです。

Qosmosの特徴

過去の工事情報を今に活かす

過去の工事情報を今に活かす

現在の工事状況を把握できる

現在の工事状況を把握できる

管理業務をスムーズにする

管理業務をスムーズにする

建物に関する工事の情報を蓄積し、再利用できる

Qosmosの一番の特徴は、情報の蓄積と再利用です。

建物のどこかが壊れた場合、その修繕を行います。
修繕を行った内容は、Qosmos上に記録として残ります。
次回、同じ建物で工事を行う場合は、
Qosmosに蓄積した記録を取り出して使うことができます。

例えば、必要な部材の型番を調べたり、
どこの箇所の工事を行ったのか、どの業者に発注したのか、
見積と精算がどのように、いくらで行われたのか…などなど。

過去の工事情報は、未来の工事の際にとても有益な情報をもたらしてくれます。
管理会社〜入居者・オーナー〜工事業者まで、Qosmosはその情報で、
管理工程に携わる全ての人を支援します。

過去の工事情報を今に活かす

過去の工事情報を今に活かす
  • 前にも工事した物件なんだけど、その時の情報が見つからない
  • 「前と似た工事なのに値段がちがう」とオーナーに指摘されたけど、前とどう違うのか説明できない
  • 他の担当から引き継いだ案件、いつもはどの業者に発注しているのか知りたい
  • 物件ごと、案件ごとの工事履歴が残る
  • 同じ物件の情報から、過去の見積書や報告書を閲覧可能
  • 前回の工事情報を引き出し、新しい工事内容と照会して説明可能

現在の工事状況を把握できる

現在の工事状況を把握できる
  • 今の工事がどこまで進んでいるのかわからない
  • 現在の担当者がわからず、お客様をたらい回しにしてクレームに
  • 案件の見積書をどこに保存したかわからない
  • スマートフォンを使用して、現場から職人が工事状況を逐次報告
  • 工事の完了予定日が見える。また、完了した際にもすぐに報告が入る
  • 現在の案件で誰が何を担当しているか、一目でわかる

管理業務をスムーズにする

管理業務をスムーズにする
  • 知識の差で、提案できる工事の内容・クオリティが変わってしまう
  • 一つの案件でオーナー/入居者/業者など、様々な人にたくさん連絡しなくてはならない
  • 取引先ごとに見積書・報告書の作成方法が違って、管理しきれない
  • 工事できる業者の数が足りない
  • 過去の案件から資料を検索可能。提案のための資料がすぐに見つかる
  • コールセンターが管理会社〜業者〜オーナー間の連絡を一括で管理
  • フォーマットの違う見積書・報告書もそのままクラウド上に保管。案件に結びつけて保存可能
  • 職人データベースから、スケジュールの空いている業者を、コールセンターがすぐに手配

Qosmosの機能

データを蓄積・再利用

データを蓄積・再利用

物件や部屋ごとに保存された工事情報は、後日の工事の際にすぐ参照。部材選定や同じ工事業者への発注が簡単に。

進行中の案件を一覧化

進行中の案件を一覧化

案件の進捗がモニタリング可能。現在の工事状況、次回の工事往訪日、完了予定日が一目でわかる。

案件別の詳細記録

案件別の詳細記録

各案件の状況を詳しく閲覧可能。複雑な工程管理もわかりやすく表示します。

資料・書類アップロード

資料・書類アップロード

報告書・見積書、工事写真を案件ごとにアップロード可能。

スマートフォン現場報告

スマートフォン現場報告

スマートフォンから報告ができる業者向け機能を用意。工事当日の入室報告や完了報告が現場から写真付きで送信可能。

コールセンターサービス

コールセンターサービス

コールセンターを併用することで、オーナー・入居者~管理会社~業者間のアポイントメント・連絡を任せられます。

紹介ムービー

資料請求・お問い合わせ

お問い合わせ内容必須
メールアドレス必須
企業名必須
担当者名必須
電話番号必須

郵便番号
住所
Qosmosを知ったきっかけ
その他お問い合わせ内容